クリスマスコンサート 5
T君が選んだ「クリスマスコンサート」の曲目は「ドイツ民謡 鳥がたよりを」と「Chanson Ecossaise」。
「鳥がたよりを」は、小さな音から大きくなって また小さな音になって終わる…音のクレッシェンドとディミヌエンドのミッション(技巧習得)の曲です。T君は丁寧に弾いています。
「Chanson Ecossaise」はお母様のAさんと二重奏で演奏する予定です。

関連記事
-
-
ヴァイオリンのやる気スイッチオン!
「ここのところ、ヴァイオリンをやる気が結構あるんです。」 とお母様。 Mちゃんは …
-
-
音楽用語は、なぜイタリア語?
ヴァイオリン(に限らず、どの西洋楽器の)楽譜の音楽用語は、イタリア語が圧倒的に多 …
-
-
ヴァイオリンの練習時間増やして
「HAUCHARD 」の最後のページの音階は、10種類のボーイングテクニックの勉 …
-
-
サマーコンサートに参加して
「ヴァイオリン発表会(といっても当教室レッスン室が会場の勉強会スタイルですが)」 …
-
-
ヴァイオリンのおともだち
今回のレッスンで、Mちゃんは「バイオリンのおともだち」を20曲続けて弾きました。 …
-
-
ママと同じ教本に
「スプリング・コンサート」で、教本「バイオリンのおともだち」を16曲演奏したMち …
-
-
ヴァイオリンは曲で
今日のレッスンでも、基礎練習の「セヴシックOp.1」の1番から3番までを少しずつ …
-
-
ヴァイオリンの練習しています
O君とお母様は「ヴァイオリンの練習を生活に織り込んで」います。 (O君は「ハタの …
-
-
ヴァイオリンは基本が大事
何でもそうだとは思いますが、その中でも ヴァイオリンは、最初の基本が大切です。 …
-
-
サマーコンサートに向けて 5
今回初めてコンサートに参加することにしたH君。 レッスン室に入って来て、ヴァイオ …
- PREV
- クリスマスコンサート 4
- NEXT
- クリスマスコンサート 6







